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弊社年末年始休暇のお知らせ 2011.12.26
弊社の年末年始休暇を下記日程とさせて頂きます。期間中は何かとご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解賜れますよう心より
お願い申し上げます。
【年末年始休暇】 平成23年12月29日(木) ~ 平成24年1月4日(水)
※12月28日(水)は午前中営業、新年は1月5日(木)より通常営業


わたくしたちSORAは豊富な経験と徹底した顧客視点に基づいたワンストップITサービスの提供によりビジネスの成功(=夢をカタチ)を実現しお客様の企業価値向上を支援いたします。

- 商号[英語表記]
- 株式会社 SORA [SORA Corporation]
- 所在地
- 〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-16 目黒Gビル10F
- Tel
- 03-5719-6844
- Fax
- 03-5719-6845
- コーポレートサイト
- http://www.so-ra.co.jp
- 設立
- 2001年9月7日
- 決算月
- 9月
- 資本金
- 3,000万円
- 従業員数
- 27名(2011年1月末現在)
- 主要取引先
- アイ・エム・ジェイ , インフォメーションクリエーティブ , エイチ・アイ・エス , エム・エイチ・グループ , カーコンビニ倶楽部 , ぐるなび , シーエーシー , Circulate Line , ダイヤ・ピーアール , 東京日産コンピュータシステム , 東急エージェンシー , 日本軽金属 , ネットワンシステムズ , 富士ソフト , メルク , モジュレ , 楽天 , 他 (敬称略/50音順)
- 関連企業
- 代表取締役
- 玉井 勝善
- 事業内容
-
- WEBインテグレーション事業
- WEBマーケティング事業
- 常駐型プロジェクト支援
- 資格
- 一般労働者派遣事業 般13-301504
(プライバシーマーク 2012年中に取得予定)
- 2000年12月
- タイムライン株式会社創業(Webシステムインテグレーション事業・Webサイト運営事業)
- 2001年09月
- 有限会社チアーズ創業(常駐型プロジェクト支援事業)
- 2002年03月
- タイムライン、チアーズともに広尾へ移転
- 2002年08月
- 有限会社チアーズ増資 株式会社チアーズへと組織変更
- 2005年01月
- 総合力、ブランド力の強化を目的として、株式会社チアーズ、タイムライン株式会社経営統合。
株式会社SORAとして目黒にて営業開始
- 2005年08月
- 店舗のリピート率アップ支援、会員制ASPサービス、「携帯繁盛」の販売を開始
- 2006年06月
- 株式会社ビジネス・インフォメーション・テクノロジーと携帯繁盛事業で業務提携を発表
- 2009年08月
- 経営基盤の強化と事業拡大を目的として株式会社メタから全事業を譲渡
- 2010年09月
- 9期連続の黒字化を達成
- 2011年01月
- 本社移転(目黒)
- 2011年06月
- Web制作業務を行う関連会社「株式会社RaD」を設立。


2001年9月の創業からお陰さまで10周年を迎えることになりました。
取引を頂いたお客様や協力会社、そして苦労や感動ををともに分かち合える仲間との素敵な出会いに支えられた10年間であったと、心から感謝申し上げます。
私は祖父、父ともに事業を営む家庭で生まれ、企業の発展と衰退、そしてその時代に生きる経営者としての姿勢を肌で感じながら育ちました。
20世紀初頭、祖父母は明日を生らきれる保証もない戦争という激動の時代を生きぬき、今日の日本の礎を築いてくれました。
20世紀半ば、両親は寝る暇を惜しんでまじめに働き、高度経済成長という形で世界有数の先進国、そして強い日本を創り上げてくれました。
そして、21世紀に生きる私たちは、後世に何を残していけるのでしょうか?
私は、今回の東日本大震災、そして少子高齢化や食料自給率の問題など国力低下が叫ばれる今だからこそ、この危機を乗り越える過程で、先人から継承すべき日本人としての誇りを改めて理解し活かし、しかし過去の成功でも時流適応で変えるべき事はダイナミックに変えその結果として、新たな活力のある日本が形成されるチャンスだと考えています。
その中で私たちSORAが一企業としてこれからの未来で出来ること、すべきことはなにか?
そんな事を自問自答している時に、ひょんなことから創業時に初めて書いた事業計画書(と呼べる代物ではありませんが…。)を読み返す機会がありました。
「わくわくするような挑戦心から生まれるサービスの提供を通じて、一人でも多くの人を笑顔を作る!」
経営理念である「夢をカタチ」の原点となる存在意義でありSORAのDNAです。
これからの10年、その先の何十年と不変のDNAを企業文化として育み、情報技術の進化や人々のライフスタイル、ニーズの変化と向き合いながら、社会に対してITを軸として新しい価値を生みだせる会社へ進化して参ります。
一人でも多くの人の夢をカタチにし、笑顔を作れる会社へ後世へ自信をもってバトンを渡せる日まで走り続けます。
2011年06月13日
株式会社SORA 代表取締役
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夢をカタチに。
私たちはわくわくするような挑戦心から生まれるITサービスの提供を通じて新しい価値を生み出し、一人でも多くの人の夢をカタチ(=笑顔を作る)する事で社会に貢献して参ります。
SORAのメンバーは以下の行動指針を共有しています。
私たちは「自由を」得て、大海に跳梁する飛魚のごとく、大空に飛翔する鷹のごとく、闊達奔放に行動します。
「自由」は、一人ひとりが自己の価値を最大限に高めていくために、不可欠であると信じるからです。
しかし、「自由」と表裏である「責任」を常に自身に課さなければ、あらゆる行動は身勝手に過ぎず、成長は叶いません。
私たちが大切にするのは「責任ある自由」。それは未来に躍進する挑戦者たちに、必要不可欠な要素なのです。
私たちは、自分たちを取り巻くあらゆる環境に対して、誠実であることを大切にします。
クライアントに対して、パートナーに対して、メンバーに対して、そして家族に対して。
我々の企業活動に関わるすべての人が、利益を享受できることが、我々の未来にとって非常に大事なことなのです。
誠実さを犠牲にした企業の成長を、私たちは決して望みません。
私たちは、いついかなるときも、楽しみを追求します。
楽しみを犠牲にした生活が、輝かしい未来へと繋がるはずはない、と考えるからです。
もちろん、忙しく身体的に苦しいときも、解決策が見つからずに精神的に辛いときもあります。
しかしSORAには、苦楽を共有する仲間がいます。
仕事においてもプラベートにおいても、喜びを楽しみ、変化を楽しみ、苦境すら楽しみ、分かち合う。
私たちは、そんなチームを目指しています。
私たちは、自分たちをあらゆる枠に規定することなく、挑戦を続けています。
変化を恐れ、挑戦を止めたとき、人の成長、企業の成長は止まってしまうからです。
確かに、リスクを考えない無謀な行動は、ビジネスにおける挑戦とは言えません。
しかし「無謀」を「有望」へと変えることが出来たとき、リスクが大きなチャンスへと変化するのは事実。
また、挑戦して失敗した経験は、挑戦を恐れて逃げたときの数十倍の価値を持ちます。
SORAは、無謀を有望へと変えようとする挑戦者を由とし、再挑戦を認める環境作りを続けます。
自らの価値を高めようと努力する個人の集合体は、互いに刺激し合い、補完し合う「組織」として機能すれば、価値の集合を何倍にも増幅することが出来ると私たちは考えます。
そのためには、メンバー同士が深い信頼関係を持ち、協力し合える環境が不可欠です。
私たちは、メンバー全員でその環境を作ります。
そして、SORAという「組織」が、価値増幅装置として機能する。
そんな企業でありたいと考えています。
現在、採用は行っておりません。
採用を行う際は、求人媒体に募集要項を掲載いたします。




